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2014年01月06日

進化した麻酔法で痛み低減


麻酔注射01.jpg

一般の外科手術ではよく全身麻酔が行われていますが、
美容整形の場合は下記の麻酔法が適していると思います。

・点眼式麻酔
  点眼式というの言葉の通り、目薬タイプのものです。
  二重まぶたのような瞼の部分は敏感なところなので、
  「麻酔注射のための麻酔」が必要です。

・カリフォルニア式局所麻酔
  一般的な注射の局所麻酔です。

・リラックス麻酔
  点滴を用いて静脈への注射です。
  脂肪吸引や豊胸などの大掛かりのときに眠りながらという
  文字とおりリラックスな状態で受けることが出来ます。

・極低温ガス麻酔
  皮膚を一時的に麻痺させるときに、
  低温のガスを吹き付けるものです。
  これも「麻酔注射のための麻酔」として行います。
  美容整形は敏感な部分が多いので、結構行われているようです。

posted by びよう at 23:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容整形 口コミ

2014年01月05日

傷跡の心配


美容整形の進化によって傷跡の心配もなくなってきているようです。

美を追求しているのに傷跡があるなんて、本末転倒だよね。

例えば二重まぶた、豊胸、フェイスリフトの手術においては、
昔はどうしても跡が残ってしまったらしい。

まあ医師の努力のおかげで美しい仕上がりが実現出来たわけです。

よって医師選びは重要で、経験豊富の名医で受けましょう。

posted by びよう at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容整形 経験豊富

2014年01月04日

医師との出会いが運命を左右する


某大手クリニックで整形手術をしましたが納得いかず再手術、
再々手術をした方から。

再手術は無料なので医師は適当にやってる感じだった。

半年後、傷口から膿や糸が出てきたよ。

他のクリニックを探し、カウンセリングは丁寧で、
リスクもきちんと話してくれた先生でした。

その先生曰く、再手術を繰り返すとそこの皮膚の細胞が変化して、
縫い合わせもくっつかなくなり、変色もするそうです。

最初から分かっていたら再手術はしなかったかも。

医師により麻酔の種類、糸や縫い方もさまざまだとか。

私の手術は縫い方が粗く痕が残っています。

そして体内が異物を出すために、半年後に糸や膿が出てしまいました。

よって医師選びはもちろん、リスクについてもしっかり聞かないといけません。

しっくりこない医師は絶対ダメだと思いますよ。

取り返しのつかないことにならぬよう、慎重に決めましょう。

posted by びよう at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容整形 経験豊富
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