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2015年02月28日

筋膜下法

豊胸手術において以前は「大胸筋下法」と言って、大胸筋の筋肉を剥がしてその中にバッグを挿入していました。
でもこの方法による豊胸手術は、痛みが残るとかバストが硬くなりやすいなどの欠点があったのです。

そこでそれらを解消した手術法で「筋膜下法」というものが行われるようになりました。
筋膜下法は大胸筋は剥がさないで、筋膜と大胸筋との間にバッグを挿入する方法です。

この筋膜下法によって、今までの欠点だった痛みも少なくなりました。
そして乳腺の下のさらに筋膜の下の挿入なので、感触はとっても柔らかくてバッグの輪郭も浮き出ないという、バストがとっても自然な感じに見えるのです。
posted by びよう at 12:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容整形 種類
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