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2014年04月29日

目頭切開法で二重まぶたの大きな目に


目頭にかぶさっている皮膚は、蒙古ヒダと呼ばれています。

この蒙古ヒダのせいで、目が小さく見えている日本人はたくさんいます。

そんな蒙古ヒダを取り除いて、二重まぶたを手に入れられる整形手術が、目頭切開法です。

目頭切開法では、まず二重まぶたのラインのマーキングが行われます。

ラインのマーキングが終わったら、目頭に局所麻酔を行い、切開を行います。

そして切開した部分から、余分な皮膚や組織を取り除いていきます。

こうして目頭を切開する事によって、目の横幅を広げる事ができます。

最後に左右の目のサイズや二重まぶたのラインやバランスをチェックし、
問題が無ければ傷を縫合し、整形手術は終了です。

蒙古ヒダが強いと、目が小さく見えるだけでなく、目が離れて見えてしまう事もあります。

その為、目が離れて見えるという方で、二重まぶたを手に入れたいという方にも、
目頭切開法はオススメの整形手術です。

また、目元の印象を今とガラリと変えたいという方にも、ピッタリです。

posted by びよう at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 二重まぶた 整形
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