スポンサードリンク


2014年05月11日

再生医療のPRP注入療法でバストアップ


PRP注入療法による整形手術は、再生医療を用いたバストアップになります。

PRP注入療法では、多血小板血漿と呼ばれる濃度の高い血小板を、
自分自身の血液から抽出し、バストアップに利用します。

血小板には、成長因子が含まれているので、アンチエイジングに最適です。

ここで気になるのは、血小板の抽出にどれだけの血液が
必要になるのかではないでしょうか。

基本的に採血で採取されるのは、およそ16ccと言われています。

決して多い量ではありませんので、
安心して受けられる整形手術と呼べるでしょう。

また、自分自身の血液から抽出した成分は、当然自己組織となります。

その為、アレルギー反応や違和感を感じる事もありませんし、
感染症の心配も不要です。

安全性の高い整形手術でバストアップに取り組みたいという場合は、
このPRP注入療法を検討してみてはいかがでしょうか。

特に、脂肪注入法によるバストアップと併用すると、
脂肪の定着率を高められるので効果的です。

posted by びよう at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容整形 豊胸
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/96264939
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
スポンサードリンク