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2014年05月13日

エラ削りと同じく子顔になれる咬筋切除法


角ばった顔を作っているのは、エラの骨だけだと思われがちです。

しかし実際には、咬筋と呼ばれる筋肉も角ばった顔を作る要因となっています。

咬筋は食べ物を噛む為の筋肉であり、この筋肉が発達していると、角ばった顔になりがちです。

その為、エラ削りを行わずとも咬筋切除法で、小顔に近づけるとも言われています。

咬筋切除法は、エラ削り同様に口腔内を切開して行われます。

そして口腔内から直接筋肉を切除する事で、小顔に近づけるという整形手術です。

この整形手術は、筋肉を切除するのでエラ削りのように半永久的な効果が期待できます。

なお、咬筋切除法の場合、およそ1週間から3週間程度腫れが続きます。

また、口腔内の抜糸をおよそ2週間目に行う必要があります。

さらに、3日から4日間は流動食のみであったり、熱いものや硬いものは控えるべきなど、かなり食生活が不自由になるという事を覚えておきましょう。

入院が必要になるほどの整形手術ではありませんが、食生活に関してはかなりの制限がかかる事になるので、要注意です。

posted by びよう at 11:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容整形 最新

2014年04月03日

美容整形の最新治療


医療という歴史の中でも、美容整形は歴史がとても浅いものです。

ですが、ここ10年くらいの技術の発達などは素晴らしいものです。

以前はメスを入れたり、入院や通院をしたりと、時間や体の負担がかかっていましたが、
プチ整形だと、施術を行ったその日で終了し、負担も少なくなっています。

そのため、最新の治療では様々な人の不安を解消しているでしょう。

ところで、医師で考えられている本当の美容整形の目的は、
今まで自信を持てなかった嫌いな個所を取り除いて
女性としての自信を高めるためのようです。

嫌いな箇所のせいで子供の時にいじめられたり、
ずっと自分に自信を持てなかった嫌いな箇所がなくなれば、
きっと前向きに自信をもって生きていけるようになるでしょう。

その嫌いな個所を治すのにも、発達した技術により、
「この場所は手術できない」というところがどんどん消えていると思います。

また、今後の美容整形の発達にも期待できるでしょう。

posted by びよう at 14:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容整形 最新
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